佐賀県の魅力を伝えたい
高校生の企画を募集!

第6回 佐賀さいこう!
企画甲子園2022

佐賀の魅力を伝えたい高校生の企画を募集します!二次予選通過チームを対象にアドバイザーのサポートのもと、企画を磨き上げる為のワークショップ合宿を開催。磨き上げた企画をコンテストで、山口知事にプレゼンテーションします。最優秀チームは佐賀県ゆかりの地を巡る国内ツアーへご招待! 

8月7日(日)企画体験会開催

企画甲子園ってどういうもの?企画ってどうやって立てるの?企画甲子園参加を検討している方はもちろん、企画立案に興味のある方はご参加ください。オンライン参加も可能です。

※体験会の参加と企画甲子園の審査は関係ありません。企画甲子園への応募の有無に関わらず誰でも参加可能です。

  • 時間2022年8月7日13:30〜16:30
  • 場所佐賀県庁新館 地下1F SAGACHIKA(佐賀市城内1-1-59)
  • 申込方法
    以下のいずれかの方法でお申込みください。

    ①WEBフォームでの申込。
    こちら

    ②メールでの申込。
    「名前、メールアドレス、電話番号、高校名、オンライン参加を希望の場合はその旨」と、件名に「企画体験会 参加希望」を入力し、下記のメールに送ってください。

  • 申込メールkikakukoshien@pref.saga.lg.jp
  • 申込期限7月31日(日)※定員30名(定員に達し次第締切)

応募テーマ
①あなたが一番熱く語りたい佐賀の魅力は何ですか?
②あなたが知事だとしたら、その魅力を活かして、あなたが「最高!」だと思える未来の佐賀県を作るために何をしますか?
詳細は募集要領をチェック!(応募締切9月9日(金))

募集要領

 

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NEWSお知らせ

過去の企画甲子園

SCHEDULEスケジュール

  •  
    6月1日(水)〜9月9日(金)応募期間

    内容:参加申込書と予選シートを提出。

  • 10月4日(火)一次予選

    内容:熱い思いがこもった応募書類をもとに書類審査。
    二次予選に進む20チームを選抜。

  • 11月12日(土)二次予選

    場所:オプティム・ヘッドクォータービル(佐賀大学内)

    内容:一次予選で選抜された20チームが、審査員を前に企画ヘの熱い思いをプレゼン。

  • 12月10・11日(土•日)ワークショップ合宿

    場所:波戸岬少年自然の家

    内容:アドバイザーのもと、企画の構成・プレゼン等に関する基礎学習やグループワークの実施

    〈 アドバイザー 〉
    TISSUE Inc. 桜井祐/エデュテーメント・パートナーズ 秋満直人

  •  
    1月29日(日)企画コンテスト・交流会

    場所:佐賀城本丸歴史館

    内容:知事・クリエイターにプレゼンと交流

    〈 審査員 〉
    ・佐賀県知事
    ・(株)Creative Project Base 倉成英俊 氏
    ・アールテクニカ(株) 古瀬学 氏
    ・(株)ホリプロ 下尾苑佳 氏

    ※「佐賀・鹿児島エールプロジェクト」の一環で、鹿児島県予選を勝ち抜いたチームもコンテストに出場します。

  •  
    2023年3月頃 最優秀チームは国内ツアーへ(1泊2日程度)

    内容:最優秀チームは佐賀県ゆかりの地を巡る国内ツアーヘご招待
    (新型コロナウイルス感染症の状況により中止となる場合があります)

JUDGES審査員

  • 山口 祥義

    佐賀県知事

    平成元年東京大学法学部卒業、同年、旧自治省(現総務省)入省。自治省・総務省では、内閣安全保障・危機管理室参事官補として災害現場の最前線を指揮、総務省過疎対策室長として日本の過疎問題に正面から取り組むなど数々の職務を経験する一方、秋田県地方課、鳥取県観光物産課長・財政課長、同県商工労働部長、長崎県総務部長を歴任するなど地方自治体においても豊富な経験を有す。 また、平成25年4月からは、官民交流でJTB総合研究所地域振興ディレクター、ラグビーワールドカップ2019組織委員会事務総長特別補佐を務めるなど民間でも活躍。 東京大学教授(大学院総合文化研究科)、地域活性化伝道師(内閣官房)、地域力創造アドバイザー(総務省)として全国の地域支援に尽力。平成27年1月、佐賀県知事に就任。

  • 倉成 英俊

    (株)Creative Project Base

    佐賀市出身。自称21世紀のブラブラ社員。気の合う人々と新しい何かを生むことを目指し、公/私/大/小/官/民 関係なく活動中。各社新規事業部との様々なプロジェクト、Japan APEC 2010や東京モーターショー2011、IMF/世界銀行総会2012総合プロデュース、他を手がける。グッドデザイン賞、NYADC賞、カンヌ広告祭他受賞多数。バルセロナのMarti Guixeより日本人初のex-designerに認定される。
    【佐賀県関係事業】
    ・佐賀県プロモーションビデオ「THREE MINUTE TRIP TO SAGA」
    ・有田焼創業400年事業 「ARITA EPISODE2」
    ・21世紀の藩校「弘道館2」etc

  • 古瀬 学

    アールテクニカ(株)

    佐賀市出身。音響や映像関係のソフトウェア開発を行うアールテクニカ(東京都新宿区)の代表取締役。代表的なアプリ「mimiCopy」は、課金方式の無料ゲームアプリが主流な中、有料アプリながら8万ダウンロードを超えるヒット作となっている。2016年5月から、佐賀市松原にアールテクニカ佐賀スタジオを開き、佐賀の人材を活かし、東京で受けた仕事を佐賀スタジオに分担しながら、佐賀独自の事業展開を目指す。 また、エイガアルライツでは「コブラ」で知られる漫画家・寺沢武一氏の作品を漫画のみならず、アニメ・映像化を含めたマルチ展開を仕掛けるプロデューサーとして活動している。

  • 下尾 苑佳

    (株)ホリプロ 宣伝部 チーフプロデューサー

    唐津市出身。誰かの心によりそう企画、思いつき係。2児の母。ホリプロに入社後、マネージャーを務める傍ら、全国各地でオーディションの審査員をつとめ、面接、審査した人数は1万人以上。 現在、ホリプロのタレントや、番組・映画・ドラマ・舞台などの作品を拡散・宣伝する仕事をしている。その他「ホリプロ保育園」プロデューサー、「おやこゆるスポーツ」「ゆるスク」代表、弘道館2「3時間目:ありのまま学」の講師を務める。

ADVISORSアドバイザー

  • 桜井 祐

    TISSUE Inc.

    兵庫県出身。2012年東京ピストルに入社後、自社媒体「Tomagazine」、日本近代文学館内の文学カフェ「BUNDAN」、エイベックスグループが立ち上げた大麻布ブランド「majotae」など様々なプロジェクトに関わる。2016年に自宅を福岡に移し、東京との2拠点で活動を行う新会社TISSUE Inc.を設立。紙媒体やweb媒体の他、展示や服飾ブランドなど幅広い領域で「編集」を行う。

  • 秋満 直人

    エデュテーメント・パートナーズ

    福岡県出身。慶應義塾大学院経営管理研究科において、経営学修士(MBA)取得。2006年、教育研修企画と実施を行うエデュテーメント・パートナーズを設立。2016年、特定非営利活動法人鳳雛塾の理事を務める。業務プロセスにおける改善・問題解決・生産性の向上を専門分野とし、マーケティング戦略や人的資源戦略等に精通している。

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